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イタリア輸入盤
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FINISTERRE別働隊。ノイズ、シンセ、メロトロン等を使用してアンビエントなプログレッシヴ・ワールドを演出している良質のアルバム。
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クリス・カトラー、チャールズ・ヘイワード参加のチェンバー系サウンド。
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サックスを加えたイタリア然としたシンフォニック・アルバム。スティーヴ・ハケット等大物参加。セカンド。
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ゴブリン周辺人物とリブラが制作した、サウンドトラック・アルバム。
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サード。ポップ・ヴァイオリン奏者のソロ。地中海音楽とジャズ・ロックの良質な融合体。
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ホールズワース系ギタリストによるテクニカル・フュージョン。
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アコースティック楽器を多用したフォーク色強い作品。詩はアレン・ギンズバークを主体に使用。紙ジャケット。
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新人ならが’70年代的オルガン・ロックを演奏。ハモンドを中心とした温かみのあるアルバム。スタンダルテのメンバーも参加。
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新人ならが'70年代的オルガン・ロックを演奏。ハモンドを中心とした温かみのあるアルバム。
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セカンド。PFM、FORMULA 3等のプログレッシヴ・ロック・アーティストのサポートの下、制作されたアルバム。
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多くのプログレッシヴ・ロック系アーティストの参加で製作されたアルバム。アルバムの内、約半分はプログレッシヴな内容なので要チェック!
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多くのプログレッシヴ・ロック系アーティストの参加で製作されたアルバム。アルバムの内、約半分はプログレッシヴな内容なので要チェック!こちらはデジパック。
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バッティスティの全ディスコグラフィー中、最もプログレッシヴ・ロック的なアプローチで制作されたアルバム。イル・ヴォーロの香り漂う名作。
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PFMのメンバーでもあったヴァイオリニスト。'78年のファースト・ソロ。
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暖かみのあるシンフォ・バンド。ファースト。紙ジャケット。4曲ボーナス収録。
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フルートを加えたエネルギッシュなシアトリカルな演奏が魅力。
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ジュゼッペ・クカラヴィッリがマルチ・インストゥールメンタリストとしての才能を発揮したコンセプト・アルバム。良質のシンフォ・アルバム。
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ニュー・トロルスのメンバーを親に持つ男女デュオ。トロルスのカヴァー曲も収録。ポップス時代のトロルス・ファンにオススメ。
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70年代のイタリアン・サウンドにハモンドやメロトロンを使用した好作品。ベルナルド・ランゼッティが一曲参加。
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12年の3作目。ややモダーンさを強調したシンフォ作品。
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サード。ポスト・ロック/プログッシヴなアルバム。サイケデリック、アンビエントなイメージあり。
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元プロセッションのメンバー。’10年のソロ。クラシカルな演奏と地中海サウンドをブレンドしたインストゥルメンタルの好作品。
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往年のイタリアン・ロックの発掘音源かと見まごうようなヴィンテージ・サウンドが魅力。フルートが印象的。
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ARTI E MESTIERIのベーシストによる、ジャズ・ロック作品。
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元イル・ヴォーロのラヴェッツィ。’70年代後半から’80年代前半の曲を集めたリマスター・ベスト。
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イタリア然としたヴォーカルにワイルドなフルート、ハモンドやメロトロンがうねるダーク・シンフォ。ビリエットやムゼオ・ファン必聴!プラケース
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ヘヴィー・プログレッシヴ・サウンド。シンフォ・バンドのライブ!
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レ・オルメの傑作「FELONA E SORONA」の続編として制作されたコンセプト・アルバム。デリリウムのフルートが参加。’70年代的シンフォ・サウンドで新旧ファン必聴。ジャケットにも注目。
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マス・メディアを忘れるな!'70年代後半に活動した幻のトリノ・スクール・ジャズ・ロック・バンドが再結成してリリースした1stスタジオ・アルバム!アルティ系のパワフル作!
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キーボーダー、マルコ・チンティによるションフォニック・プロジェクトのデビュー作。ポンプ系シンフォにイタリアらしさが絡む大曲指向のアルバむ。
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「TANGO」と「MELANCHOLIA」をカップリングした2枚組。
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彼等のスタイルが円熟して頂点を迎えた傑作。エンジニアリングも秀逸。
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アンジェロ・ブランドゥアルディのアレンジャーとしても知られるマウリツィオ・ファブリツィオと女性カンタウトリーチェのデュオ作品。
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アレア、PFM,カンツォニエーレ等のメンバーを従えた素晴らしいファースト・ソロ。紙ジャケット。
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言わずと知れたホーン・セクションを加えたシンフォニック作品。名盤。紙ジャケット。
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FINISTERRE〜HOSTSONATENのファビオ・ズッファンティによるロック・オペラ・プロジェクト。2枚組。紙ジャケット。
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知られざる’70年代の名盤。たおやかなメロディの美しいプログレッシヴ・サウンド。ライヴを収録したディスク付。紙ジャケット。
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ジャケット・アートが地味ですが、内容は名作「INFERNO」に遜色ない名盤!
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